サウンド・オブ・ミュージック ― オリジナル・サウンドトラック [Soundtrack] [PR]
サントラ
レーベル: BMGインターナショナル
CD
発売日: 2000年9月20日(水)
画像: 大 中
◎関連『映画・ドラマ』タイトル
◎曲目リスト
- 前奏曲~サウンド・オブ・ミュージック(マリア)
- 序曲から前奏曲(オーケストラと修道女のコーラス)
- 朝の讃美歌~ハレルヤ(修道女のコーラス)
- マリア(修道女のコーラス)
- 自信を持って(マリア)
- もうすぐ17才(ロルフとリースル)
- 私のお気に入り(マリア)
- ド・レ・ミの歌(マリアと子供たち)
- サウンド・オブ・ミュージック(子供たちと大佐)
- ひとりぼっちの羊飼い(マリアと子供たち)
- さようなら,ごきげんよう(子供たち)
- すべての山に登れ(アベス修道院長)
- 何かよいこと(マリアと大佐)
- 行列聖歌とマリア(オルガンとオーケストラと修道女のコーラス)
- エーデルワイス(大佐とマリアと子供たちとコーラス)
- すべての山に登れ(リプライズ/コーラスとオーケストラ)
◎レビュー (Amazon)
ジュリー・アンドリュース、クリストファー・プラマー主演のこの映画で音楽を担当したのはロジャース&ハマースタイン。アンドリュースが丘を登ってきて両腕を広げながらタイトル・トラックを歌うところは、アメリカ映画史上もっとも偉大な場面のひとつだ。いつになってもあの曲は聴く者の胸にあの映像を呼び起こすし、公開当時と変わらず新鮮で、何ともすばらしい。残念なことに、ここに収められている曲のほとんどはテレビ・コマーシャルやら何やらに流用されており、その月並みな用いられかたゆえに、本来の精彩をなくしているかもしれない。だが幸いなことに、アーウィン・コスタルの指揮はスコアのすばらしさをよく伝えているし、ヴォーカルはミュージカル映画史に輝くどんな作品にも負けないほど力強い。(Scott Wilson, Amazon.co.uk)
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