ズビグニエフ・プレイスネル
Zbigniew Preisner

1955年、ポーランドのクラクフ生まれ。国際的に知られるようになったのは、クシシュトフ・キェシロフスキ監督の『殺人に関する短いフィルム』からである。キェシロフスキ監督とのコラボレーションは、『デカローグ』『殺人に関する短いフィルム』『ふたりのベロニカ』、そして『トリコロール』三部作へと続く。

≪映画・ドラマ(41)≫
□Man of God(2021)
□ツリー・オブ・ライフ(2011)
□ベルリン陥落 1945(2008)
□ある秘密(2007)
□The Beautiful Country(2004)
□ピエロの赤い鼻(2003)
□アンビリーバブル(2003)
□微笑みに出逢う街角(2002)
□Aberdeen(2000)
□Weiser(2000)
□禁断のエバ(1999)
□The Last September(1999)
□Foolish Heart(1998)
□フェアリーテイル(1997)
□The Island on Bird Street(1997)
□Krzysztof Kieslowski: I'm So-So...(1996)
□エリザ(1995)
□七月の宴(1995)
□Mouvements du desir(1994)
□トリコロール/白の愛(1994)
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