PLANET OF THE APES 猿の惑星 (2001)
Planet of the Apes
音楽:
ダニー・エルフマン
、
E.S. ポステュマス
(trailer)
監督:ティム・バートン
出演:マーク・ウォールバーグ(レオ・デイヴィッドソン大尉)、ティム・ロス(セード)、ヘレナ・ボナム=カーター(アリ)、マイケル・クラーク・ダンカン(アター)、エステラ・ウォーレン(デイナ)、ポール・ジアマッティ(リンボー)、ケイリー=ヒロユキ・タガワ(クラル)、デヴィッド・ワーナー(サンダー)、リサ・マリー(ノヴァ)、エリック・エヴァリ(ティバル)、ルーク・エバール(バーン)、エヴァン・デクスター・パーク(ガナー)、グレン・シャディックス(ネード元老院議員)、クリス・クリストファーソン(カルービ)、チャールトン・ヘストン(セードの父)
予告で使われている曲:「Menouthis」E.S. Posthumus … アルバム「
Unearthed
」に収録。
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Planet of the Apes
Danny Elfman
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Ost: Planet of the Apes
Original Soundtrack
○
PLANET OF THE APES / 猿の惑星 ― オリジナル・サウンドトラック
サントラ
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【3500枚限定】PLANET OF THE APES 猿の惑星
ダニー・エルフマン
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PLANET OF THE APES/猿の惑星
DVD
マーク・ウォルバーグ ティム・ロス マイケル・クラーク・ダンカン ヘレナ・ボナム・カーター エステラ・ウォーレン
◎レビュー
(Amazon)
時は2029年、宇宙空間で消息を絶ったチンパンジーの実験パイロットを追い宇宙に飛び出していった宇宙飛行士レオ(マーク・ウォルバーグ)は、ある惑星へとたどり着く。そこは、猿が地上を支配し、人間を奴隷のように扱っていた…。
SF映画の名作『猿の惑星』を、鬼才ティム・バートン監督が再映画化。リメイクではなく“リ・イマジネーション(再創造)”と彼自身が語ったように、オリジナルとは異なる視点やテイストが、慌ただしいほどスピーディにつづられていき、見飽きることがない。
特に史劇スペクタクルのような戦闘シーンがすばらしい。ティム・ロスをはじめ猿のメイクを施したキャストも、それぞれ熱演。オリジナルの主演チャールトン・ヘストンも猿役で特別出演している。ラストには、ちょっとしたお遊び的ひねりもあり。(的田也寸志)
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ロードショー:2001年7月28日(土)~
→「2001年7月劇場公開映画」
→テレビ放映履歴
2023/04/20(木)
テレビ東京 CINEMA STREET 午後のロードショー
2017/10/13(金)
テレビ東京 CINEMA STREET 午後のロードショー 2日連続!!“猿の惑星” 金曜は“パニック”!!
2014/03/26(水)
テレビ東京 CINEMA STREET 午後のロードショー 春休み!!アドベンチャーSP
2011/11/13(日)
日曜洋画劇場
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