ダンス・レボリューション (2003)
Honey

音楽:マーヴィン・ウォーレン
監督:ビリー・ウッドラフ
出演:ジェシカ・アルバ(ハニー)、メキー・ファイファー、リル・ロミオ、デヴィッド・モスコー、ジョイ・ブライアント、ミッシー・エリオット、ザカリー・イザイア・ウィリアムズ、アンソニー・シャーウッド


○Honey Mervyn Warren
○Stillmatic Nas
○Stillmatic Nas
○STILLMATIC NAS
○Stillmatic (Bonus CD) Nas
○Stillmatic NAS AZ アメリー N.ジョーンズ M.サンドロファー S.ギブス L.ルイス A.ママン D.スティンソン R.スコット R.ターナー
○Stillmatic (Bonus CD) Nas
□ダンス・レボリューション DVD
ジェシカ・アルバ メキー・ファイファー リル・ロミオ デヴィッド・モスコー ジョイ・ブライアント アロンゾ・ブラウン キム・ワトソン
◎レビュー (Amazon)
   ヒップ・ホップ・ダンスが題材の映画『ダンス・レボリューション』で、ジェシカ・アルバはスウィブルしたり、ポッピングしたりしながらヒップ・ホップ界のトップへと(それは言いすぎにしてもミッシー・エリオットを感動させるくらいにまでは)成長していく。ナイトクラブで踊るハニー・ダニエルズ(TVシリーズ「ダーク・エンジェル」のアルバ)は、踊っているところをあるとき偶然ビデオに撮られる。それを観たヒップ・ホップ・ビデオの監督が、ダンサーとしてのハニーの特別な才能に目をつけ、初めはダンサーとして起用し、やがて振付けを任せるまでになる。しかし彼はハニーの才能だけでなく、体も求めはじめる。これまでのキャリアを無駄にしないためにハニーはどうすればいいのか? 地元のストリート・キッズのためにダンス教室を作ろうというハニーの夢はどうなるのか?
 『ダンス・レボリューション』はハリウッドにありがちな、たわいのない作品で、まじめに作られているものの、あまり想像力には富んでいない。劇中でアルバもそのほかのダンサーもセクシーに旋回する。彼女の動きはほかのダンサーより特に挑発的でもないのに、観客を元気づける効果はなぜか抜群に見えるようになっている。共演はメキー・ファイファー、デヴィッド・モスコー。ミッシー・エリオットやジェニュワインなどヒップ・ホップ界のスターがカメオ出演している。(Bret Fetzer, Amazon.com)
□コメント・感想(13)
コメントをどうぞ。映画やサントラの感想、ご質問、ご要望など。
→more

→劇中使用曲一覧(IMDb)
→「ダンス・バレリーナ」関連

□関連作品
□ダンス・レボリューション(2003)
□ダンス・レボリューション2(2011)

☆PC版で見る