最後まで、見させてもらいました。とても感動しました。一番驚いたのが、第6話?7話までかけて森カンナさんがルークの妹役として、登場して来たことです二人は、ボンベイ型という特殊な血液型があり、二人の生き血を取り替えなければならないそうでないと、ルークの妹優希と彼氏の修吾が、二人で一緒にアメリカに行ってしまう為ルークは、妹の命に何かあったら、ルークは一人では、生きて行けず生き血も取り替えること出来ないと思いました。そして、妹優希が事故を起こし病院に搬送何とか、一命を取り留めて優希の彼氏修吾に階段スタントをさせる何て驚きました。そして、階段スタントを終えた後ルークは告白の時間を病院の中で告白するように、メールで送り優希は無事に手術は成功し、そして告白も無事に成功。
ラストシーンでは、妹優希の彼氏修吾はアメリカに行かず、優希はルークに私は二人三脚として生きてゆくとルークに伝え、二人は離れても本当の兄弟として、二人で二人三脚として生きてゆくこの言葉を聞いて本当の兄弟の絆が、深まったと思います。K 2011/8/27(土)